Home > ゲームその他 Archive
ゲームその他 Archive
BETTA FLASHのワンマンライブ、当日券予約開始
- 2008-04-18 (金)
- ゲームその他

元ZUNTATAのTAMAYO氏のユニット、BETTA FLASHのワンマンライブが明後日開催され、ZUNTATAの曲も演奏されるそうだ。
BETTA FLASH|LIVE|4/20 ワンマンライブ「CO.CO.LO」開催決定!! より
ZUNTATAの名曲、演奏決定!! ゲームミュージックに数々の衝撃を生みだした元「ZUNTATA」TAMAYO、 今回、なんとその名曲の数々が演奏されることになりました!! [Penetration]をはじめ、TAMAYOが生み出した名曲がここに甦ります!
既に前売りチケットは完売したようだが、当日券の電話予約は本日から受付とのこと。
Tags: BETTA FLASH, ZUNTATA- Comments: 0
- Trackbacks: 0
『頭脳戦艦ガル』
- 2008-04-04 (金)
- ゲームその他
WORDPRESSのバージョンをアップしたら、記事の投稿がうまくいかなくなってしまった。どうもリッチテキストエディタの動作がおかしいようなんだけど、原因がどこにあるのかまだ掴めてない。同一サーバの別場所に新規にインストールしてみたWP2.5は問題なく動作するので、バージョンを上げた場合のみ発生する不具合なのか、それともプラグインなど後から付け足したものが干渉しているのか。この記事は、動作テストを兼ねての投稿。今のままでは投稿がとても煩雑なので、早く解決策を見つけないと。
ゲイムマンの「レトロゲームが大好きだ」:伝説のクソゲー「頭脳戦艦ガル」 (1/2) - ITmedia +D Games より
デービーソフトでは、「頭脳戦艦ガル」を“スクロール・ロールプレイングゲーム”と称していた。パッケージにも ROMカセットにも説明書にも、デカデカと「SCROLL RPG」の文字が躍っている。パッケージの側面にも「スクロール・ロールプレイングゲーム」。背面には「衝撃のスクロールRPG」。くどいくらいにこの言葉をおしているのだ。
全然RPGじゃない、単なるシューティングゲームの『頭脳戦艦ガル』。チップ100枚集めるという無謀な設定が懐かしい。このソフト、とても好きな一本なんだよね。友人に貸したら「つまんねぇ」の一言で付き返されたけど。
ステージ最後に分岐が入るんだけど、選ばなかったほうの道は画面の横に消える(わかりにくい説明だ)。これを見るたびに、「あっちを選んでたら進めなくてゲームオーバーだったな」と言う友人もいたなぁ。違うんだよ、選んだほうが進めるようになるだけなんだよって何度説明しても、結局わかってもらえなかった。まぁなんだかんだで、BGM含めて今も好きな1本。当時のデービーソフトとは波長が合ったようだ。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
2007年発売の「他人に薦めたいゲーム 」結果
- 2008-03-14 (金)
- ゲームその他
去年1年間に発売されたゲームで、他人にも是非プレイしてもらいたいと思った作品を投票していただく「他人に薦めたいゲーム」。2007年分の投票結果を、大変遅くなってしまったがここでようやく公開。今回は投票総数が例年より少なめなので、この記事では順位をつけず各タイトルごとに投票いただいたコメントを紹介させていただくことにした。ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。企画意図は以下のとおり。
去年1年間に発売されたゲームで面白かった作品、ハマった作品をそのまま挙げていただいてもかまいませんが 、いままでと同じく「埋もれた名作・珍作」を掘り起こそうというのが第一の企画ですので、できれば「あまり話題にならなかったがこのゲームはもっと脚光を浴びていい!」という作品や、 「全体的な出来はナンだけど、部分的には相当凄い(新しい)ものがあった」という作品を推してください。
ゴッド・オブ・ウォー 2
tonさん:
もう結構有名になったのかもしれませんが、一般にはそこまで浸透していないと思うのであえてこれを薦めます。1の良さをそのままに、さらに進化した傑作です。豪快さと爽快感が高いレベルでミックスされていて、プレイしていて「気持ち良い」と感じさせてくれます。その上、洗練されたシステムのおかげでロード時間を感じることなく、死んでコンティニューする時も瞬時に再開するという素晴らしさ。プレイヤーのストレスを最小限に抑えてくれます。
ゲームはシステムが重要ということを改めて考えさせらる作品です。
HIMIさん:
ストーリー、演出、アクション全てにおいて前作からパワーアップです。欠点を見つけるのが難しい完成度の高さ。
ロストオデッセイ
あーにゃさん:
モンスターハンターポータブル2ndも捨てがたかったんですけど、なんかもうあれは売れすぎているので。口パクが英語音声向きだったり、プレイ中にフリーズしたりする時もあったり色々あるけど、久しぶりにRPGに熱中させて貰ったと思います。主人公の千年の厚みを伝えるテキストも感動的で良かったです。
NO MORE HEROES
L-Gさん:
独特の世界観とノリとストーリーはクセがあり、万人受けには難しい。クリアー後のやり込み要素も多い訳ではないし、欠点を探せば出てくる…が、Wiiのデバイスを上手く使っている数少ない作品ではないでしょうか?無理矢理使わせるのではなく、イベントやトドメなどにのみ、コントローラーを振る事でゲーム、デバイスの楽しさを上手く伝えていると思います。タランティーノ風なノリの世界観に好きずきは別れますがオススメです。
Dolphinさん:
決して万人受けする内容では無いものの、この作品独自の世界観や雰囲気、ノリは是非多くのユーザに体験してもらいたい。海外での評価は高く売り上げも好調なのに、国内であまり理解されていないのが非常に残念。
すばらしきこのせかい
PPさん:
スクウェア・エニックスのキングダムハーツ製作チームが開発を行ったARPG。DS機の機能である上下画面とタッチパネルをフルに活かした戦闘・ドロップ率可変のレベル変更可能・渋谷舞台のコクのあるストーリー・野村哲也氏の強い描線の描きこみキャラクター達・そしてやりこみ度の高さ。2Dゲーム、そしてDSソフトの中では応援団系に次ぐお勧めソフト。 恐らく、2話辺りからはタッチペンが止まらなくなると思います。
オーディンスフィア
kasaijiさん:
北欧神話がモチーフの王道ファンタジーです。2Dゲームでこれほどのグラフィックを持つのは他にないのでは。綺麗さもそうですが、よくキャラが動くのでアニメを見ているようです。(フルボイスだし)システム面はキャラごとの戦略の違いやアイテムのどう使うか等、RPG的な要素が多いです。処理落ちとか、ステージの少なさ(使いまわし)は不満点としてよく上げられるところです。ストーリーの出来はかなりのものかと
高速カードバトル カードヒーロー
竜胆:
もう復活はないだろうなと思いこんでいたので、まさかのリメイクに拍手喝采。
スピードバトルという短時間で勝敗のつく新しいルールも導入され、とっつきやすさもアップ。独特のノリは若干薄れたようでもあるが、全体としてはカードヒーローの楽しさはそのままに、より洗練された印象。Wi-Fi 通信を利用した、対人対戦は本当に熱い。前作は埋もれてしまった感が強かったが、今回は多くの人に手にとって遊んでもらいたい。
ほらえもんさん:
自分はカルドセプトに代表されるカードゲーム系全般が苦手で、今作も果たしてすんなりと受け入れるのかとプレイ前は疑心暗鬼でした。しかし、カードヒーローはさすが任天堂というしかないほどの懇切丁寧なルール説明をうまくストーリーモードに取り込み、誰でも簡単にカードゲームの面白さを体験させることに成功しています。4つの段階的なルールを用意することで、徐々にプレイヤーをステップアップさせていく狙いは見事に成功しており、本当に誰にでもオススメできる作品です。
数陣タイセン
katudonさん:
ま~、数々の発想をくしして、作り上げた感じのパズルゲーム。一応、歴史に残るんじゃない?
いただきストリートDS
カオリさん:
PS2版と同じコンセプトだったからか、出たねー売れたねーでスルーされちゃった感があるのですが、これは素晴らしいソフトです。特に対戦モードのできはDS一だと思います。色々細かく勝敗設定を変えられるとことか、至れりつくせり。
アナタヲユルサナイ
tumigamesさん:
ミステリ小説を買う代わりに買ってみた本作。まさに「読みゲー」ですが、いつの間にか引き込まれるシナリオ、渋めなキャラクタと植松氏のサウンド、意外と持ちやすい縦持ちPSPなど、大人な雰囲気のノベルゲームになってます。ほとんど「読むだけ」にしては高い!という声も聞こえますが、それが気にならない程の完成度なのも確か。興味を持たれた方にはぜひ、プレイしてもらいたいです。
エキサイトトラック
moneさん:
圧倒的なまでの爽快感。それに尽きます。いわゆるリアル系のレーシングゲームとは異なりますが、それ故に実現できたハチャメチャなゲーム性が本作のキモですね。その他の特筆すべき点としてSDカードに入れたmp3音源を再生しながらプレイできること。お気に入りの音楽をかけながら広大なマップを、空高くジャンプしたり、敵車をクラッシュさせながら駆け巡ることの爽快感と言ったら!並みのゲームの比ではありませんね。「脳汁が出る」ってのはこういうのを言うんだと思います。正に隠れた名作の名にふさわしいゲームだと思います。
グリムグリモア
奇天さん:
開発ヴァニラウェアらしい巧みな演出は一見の価値あり。日本では馴染みの薄いRTSの入門編としても最適。欠点もいろいろあるけれど、やり込むうちにプレイヤーが成長するゲームだ。
スタントマン:イグニッション
tugaaさん:
スタントドライバーになり、指定されたスタントをこなす覚えゲーだが、覚える以外にもアドリブも可能と、懐が広い作品。オススメの理由としては、日本語ローカライズ(吹き替え)が素晴らしく、リトライ時のロードがなくストレスなく遊べ、1ゲームが短いので、つい遊んでしまう中毒性が高く、ゲームが進むにつれ、自然に上達している達成感が高く、架空の映画の予告編等元ネタ探しも楽しい、など。
ゼルダの伝説 夢幻の砂時計
飛龍さん:
個人的にはスパロボなどのコア層に訴求力が高いのばかりプレイしていた一年でしたが、「オススメ」となるとDSのゼルダ新作に落ち着くかなあ、と。ゼルダは久しぶりのプレイでしたがナゾを解く快感度はかなりのものがありました。ライト層へのとっつきやすさへの配慮も万全でしたし、まあコレに落ち着きますかね。
ダンジョンエクスプローラー 盟約の扉
紅茶花伝さん:
携帯ゲーム機で、はじめて面白い作品に出会えました。転職、上級職転職、アイテム集め、合成とやり込み要素もあり、シナリオも各種族のプレストーリーが密接に絡んできて面白いです。アイテムが落ちたときに音がする、合成素材と装備品では落下音が違う等、丁寧な作りも好感触でした。
テストドライブ アンリミテッド
ねば郎さん:
オアフ島を丸々再現してしまうという、日本人には思いつかないような斬新かつダイナミックなアイデアをそのまま採用した何とも贅沢感溢れるゲーム。箱庭ゲームの究極が本作といっても過言ではなく、HD画質で描かれたリアルバーチャルの世界というのはまさに圧巻の一言。オアフ島を気の済むまで走り続けるもよし、レースを全制覇するもよし、車を集めるもよし、もう何でもありの自由度です。洋ゲーにしては作りも非常に丁寧で、ローカライズも申し分なし。アクションゲームのように疲れることもなく、特別な目的を提示されているわけでもないので気を抜いてプレイすることが出来ます。リゾート気分もなかなかいい感じに味わえる!次世代機のソフトの中では一番印象深かったですねぇコイツが。
今年は各機種満遍なく投票された感じ(あ、PS3専用はないか)。あなたにとっての隠れた名作は見つかりましたか?2008年版は、今までと異なる方法で集計してみようと思っています。
Tags: 2007, 他人に薦めたいゲーム- Comments: 2
- Trackbacks: 1
ドリームキャストの偽サイト
- 2008-03-11 (火)
- ゲームその他
ドリームキャスト:「持っていますか」“偽サイト”が開設 セガ、注意呼びかけ(毎日新聞) より
同サイトは、かつてセガがドリームキャストの公式サイトとして使用していたものと同じアドレスで、ドリームキャストとセガのロゴを無断使用し、「あなたはまだドリームキャストを持っていますか。」と問いかけている。
残念だ。ドリキャスのドメインは魅力的だったのに。あなたはまだドリームキャストを持っていますか、ではなく、セガはもうドリームキャストのドメインを持ってなかったんですか!ってオチか。
Tags: ドリームキャスト- Comments: 0
- Trackbacks: 0
ドリキャスコントローラーの曲線美
- 2008-01-21 (月)
- ゲームその他
ドリームキャストのコントローラーの美しさについて、写真付きでレポートされている。
このグリップの官能的な曲線のことを、多くの人が気付いていなかったとは不幸である。今すぐ押入れからドリームキャストコントローラを取り出し、確かめてほしい。今すぐ、今すぐにだ!
msrkb師匠から「今すぐにだ!」との命令が下ったので、さっそく取り出して確かめてみることにする。

おお、確かにボリューム感があって、なお艶やか。これが夢の官能曲線!でもどちらかというと、女性的というより男性的な印象が強いですね師匠。

あ、すみません師匠!よく見るまでもなくコントローラー違いでした。 ではあらためて。

こ、これが究極の…!いや、これではまだまだカメラマン竜胆の視線が下に行ききれてないぶん、魅力が引き出せていないような気がします。師匠のように美を表現するのは難しいですね。

しかし師匠、撫でて擦って握って、裏側までその姿形を知り尽くしている私としましては、どうにもハリボテ感を頭から拭い去ることができないのですが…。
Tags: コントローラー, ドリームキャスト- Comments: 0
- Trackbacks: 0
バルトロンフィーバー
- 2008-01-18 (金)
- ゲームその他
まさか『バルトロン』が2008年にもなってフィーバーするとは。しかもバルトロンタワー。悪の親玉の居塔っぽい。
全日本バルトロンタワー選手権:ゲームショップ1983
なんという救援物資!!:ゲームショップ1983
充実のひと時:スーパーポテト通販部情報局
買取価格上昇中。売り時到来!
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
今年は据え置き型でも
- 2008-01-03 (木)
- ゲームその他
すっかりゲームは移動中ばかりになってたから今年は家庭用ゲームも貪欲にがんばる(゜ω゜)
引用させていただいた文は、そのまま自分にも当てはまる。去年は携帯型ゲーム機ばかり遊んでいた。今年(の後半)は据え置き型ゲーム機でもじっくり遊びたい。抱負。
Tags: Xbox360- Comments: 0
- Trackbacks: 0
2007年のテレビゲーム総括記事まとめ
- 2008-01-01 (火)
- ゲームその他
あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
さて、年末に各ブログでテレビゲームに関する総括記事がアップされたので、ここではそのなかの一部だがリンクさせていただいた。総括記事は埋もれた名作情報の宝庫なので、毎年、買い損ねた作品のチェックに重宝している。
年に一度の反省回 2007年度版:へたれゲーマー駄文
tugaa blog: 2007年購入したゲームとか。
今年1年を振り返って。:積んじゃうげーむず
2007年総括(ゲーム編):非生活必需品
今年を振り返り、来年を見る:Otaku Tsumi Gamer
2007年のゲーム業界:Battle Online
2007年を振り返る:無数の月
僕的2007年発売ゲームソフトBEST10:ゲームレビューの森
2007年に買ったゲーム。:しろくまかんさつにっき
今年のゲームを振り返る:ゲーム業界もうだめぽ?
2007年のゲームさんたち(プレイ編:机上九龍。
2007年 プレイしたソフトを振り返る:ゲーム空間
2007年ゲーマー的生活まとめ:ショーナンロケッティアズ
珈琲おいしい的ゲームアワード2007:珈琲おいしい
2007年を振り返ってみる・ゲーム情報編:セグメントゲームズ
2007年の総括: 芸魔の館・出張ブログ版
2007年総評:駆り立てるのはゲームと欲望、横たわるのは犬とTAN
追加:
ラヴフールゲーム大賞2007:ラヴフール
2007 ショーナンロケッティアズ・ゲーム賞
英国のゲーム業界人が選んだ2007年のベスト3ゲーム - iNSIDE
【年末年始企画】毎度お馴染みの座談会で 2007年を斬ったつもりになる![その1]:電撃オンライン
【年末年始企画】毎度お馴染みの座談会で 2007年を斬ったつもりになる![その2]:電撃オンライン
【年末年始企画】毎度お馴染みの座談会で 2007年を斬ったつもりになる![その3]:電撃オンライン
アクセスランキングから2007年を振り返る:じりじりと次世代機が幅をきかせ出した2007年 (1/2) - ITmedia +D Games
個人的には、2007年前半は『世界樹の迷宮』とWii、後半はXbox360の記事を多く目にしたなという印象が残った。
Tags: 2007年総括- Comments: 0
- Trackbacks: 0
セガダイレクト 08年3月末でサービス終了へ
- 2007-12-22 (土)
- ゲームその他
セガ公式ECショップ『セガダイレクト』のサービス終了について:SEGAより
このたび、セガ公式ECショップである『セガダイレクト』は、2008年3月31日をもちまして、すべてのサービスを終了させていただくことになりました。
セガのオンラインショップ、セガダイレクトが2008年3月31日でサービス終了へ。
本家本元が直にユーザーにソフトを売る、というのが魅力的で。家にセガからの荷物が到着するのが嬉しかったりもしましたね~。
オリジナルの予約・購入特典を幹として、とても温かみの感じられる独自の色を持った直販サイトで、私も(以前)よく利用させていただいた。利益が出ているのかどうなのかというのは、以前から疑問に思っていたのだが、なくなってしまうのは残念。ひとつ時代が終わったなという印象を強く受けた。
Tags: セガダイレクト- Comments: 0
- Trackbacks: 0
N-Stylesであれっくすさんが怒涛の50本レビュー
- 2007-12-19 (水)
- ゲームその他
他の人が気づかない、ゲームの楽しみ方を掘り起こして、より楽しんでもらえるよう手助けをする方が良いのではないかと考えている。
あれっくすさんが、怒涛の50本レビューを開始されている。思ったことや書きたいことがあっても、レビューというかたちにするのはなかなか手間がかかって取り掛かりづらいもの。私もインプレッションを書かなくなって久しいので、どこかでまとまった時間を見つけて…と思いつつもまた月日を重ねてしまいそうだ。
テレビゲームって、他人が自分と異なる遊び方をしていたり、妙な遊び方をしていたりするのを認識したときから、面白さがガラリと変わることって結構ある。テレビゲームという楽しむことが第一のメディアだからこそ、面白さに気づかせるレビューって大事だよね。
Tags: レビュー- Comments: 0
- Trackbacks: 0
Home > ゲームその他 Archive
-
2007年総括 2007 2008 ameblo au BD best BETTA FLASH Blu-ray CAMEDIA Core 2 Duo E8400 D905i DoCoMo DS美文字トレーニング DVD Elite BEat Agents GeForce 8400GS GMOSN God of War GW-US54Mini2 heteml hp iアプリ Joomla! Low Profile METAL GEAR MG200 microSD MobileEye+ MPIO NintendoDS NO MORE HEROES OLYMPUS PATAPON Pavilion PC planex PLAYSTATION PlayStation2 PLAYSTATION3 PS2 PS3 PSP PSPポーチ RSS
-
« 2008 年 9 月 » S M T W T F S 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 -
- PLAYSTATION (542)
- XBOX360/Xbox (71)
- Wii / GC (53)
- NintendoDS/GBA (322)
- PSP (126)
- ゲームその他 (37)
- ネット・PC・モノ (22)
- 更新通知他 (21)




